タグ・ホイヤー

タグ・ホイヤーならDan-Sha-Riへ

老舗時計ブランド、タグ・ホイヤーの高額買取ならばDanShaRi 銀座にお任せください。タグ・ホイヤーならば全国最高値で売却が可能です。高く売るなら当店まで。

LINEでタグ・ホイヤー買取査定
ブランド買取保証
買取比較

他店より高くタグ・ホイヤーを買い取れる3つのポイント!

Point 1

自社メンテナンスで
売却するノウハウがある

自社専属の技師が行えるため、他社よりもメンテナンス費用を抑えることが可能です。

Point 2

トップクラスの鑑定力を
もつコンシェルジュ

定期的に行われるテストやセミナーで、コンシェルジュの真贋力を養い、販売価格も考慮した高額買取が可能になります。

Point 3

徹底的な市場調査と
豊富な売却ルート

最新相場を常にデータ化し、さらに豊富な販売ルートから最も高い売却先を選定できるため、最高水準の買取価格を設定しています。

タグ・ホイヤー買取実績

おまとめ査定でUP おまとめ査定でUP
【買取ジャンル】金製品・貴金属/ 時計/ ブランドバッグ/ ブランド財布/ 宝石/ アクセサリー/ 骨董品/ 着物/ 毛皮/ ブランド食器/ カメラ/ ゴルフ/ 切手/ バッグ/ウエストポーチ/セカンドバッグ/トートバッグ/ビジネスバッグ/ボストンバッグ/クラッチバッグ/トランクケース/ショルダーバッグ/ポーチ/財布/カードケース/パスケース/キーケース/手帳/腕時計/ミュール/サンダル/ビジネスシューズ/パンプス/ブーツ/ペアリング/リング/ネックレス/ペンダント/ピアス/イアリング/ブローチ/ブレスレット/ライター/手袋/傘/ベルト/ペン/リストバンド/アンクレット/アクセサリー/サングラス/帽子/マフラー/ハンカチ/ネクタイ/ストール/スカーフ/バングル/カットソー/アンサンブル/ジャケット/コート/ブルゾン/ワンピース/ニット/シャツメンズ/毛皮/Tシャツ/キャミソール/タンクトップ/パーカー/ベスト/ポロシャツ/ジーンズ/スカート/スーツ/シューズ/服/ステーショナリーなど

他社買取NGだったブランド品も、Dan-Sha-Ri銀座本店では買取可能なシステムがあります。ぜひ無料査定をご活用ください。

  • 汚れ・キズ
  • イニシャル
  • 古いデザイン
  • クタクタ
  • ルースのみ
  • 中がベタベタ
  • 角スレ
  • シミなど
  • 破損

タグ・ホイヤー 買取について

1860年にエドウアルト・ホイヤーが設立。設立当初からストップウオッチや、クロノグラフといったスポーツウオッチの開発に力を注いでおり、近年では、トゥールビヨンや磁気を利用した新たなムーブメントの開発を行っている。タグ・ホイヤーはその高い技術力で2003年までF1の公式時計を担当。2004年からはインティカー・シリーズの公式時計を担当しています。タグ・ホイヤーの高額買取ならばダンシャリにお任せください。

Dan-Sha-Riが選ばれるのには
理由があります!

理由1

高額買取保証

当店では査定価格に自信があります。他店より1円でも安ければ、買取成立から営業終了時間内に限り全品返却いたします。※貴金属類・宅配買取を除く
もし、一度売却してしまったお品物でも、「やっぱり考え直したい」が出来ます。(出張買取の場合は買取当日から8日間となります。)

理由2

経験豊富な鑑定士が、誠実な査定をいたします。

大手各社に長年所属していた経験豊かな各ジャンルのスペシャリストが集結しておりますので、どのような種類の品物でも高額買取が可能です。その品物がもつ価値を最大限引き出します。

理由3

スピード査定

鑑定士による目安5分というスピーディーな店舗での査定も行っております。
お急ぎのかたもご安心してご利用ください。店舗がお近くのかたは早くて楽ちんです!

理由4

即現金支払い高額買取にも対応

1000万を超えるような高額買取になっても、即現金でお支払することができます。お気軽にご相談ください。

理由5

全国どこでも出張可能

北海道から沖縄まで、お客様のご都合に合わせて出張買取いたします。高額ブランド品をお持ちの方にピッタリです。

理由6

どんな費用もすべて無料

査定費、宅配買取時の送料、事務手数料、出張買取時の出張費等、お客様がご負担する費用は一切ありません。

タグ・ホイヤー買取サービスご利用のお客様の声

買取に必要なものは本人確認書類だけ

本人確認書類
運転免許証運転経歴証明書パスポート住民基本台帳カード 健康保険証在留カード特別永住者証明書個人番号カード
※200万円を超えるお取引の際は源泉徴収料、確定申告書、預貯金通帳のいづれかが必要になります。

タグ・ホイヤー 買取について

時計ブランドに疎い人でも「ロレックス」「オメガ」「タグ・ホイヤー」の名前はご存知なのではないでしょうか。その中の一つ「タグ・ホイヤー(TAG Heuer)」は長くF1グランプリの公式時計を担当していた事もありその認知度はトップクラスです。F1グランプリの公式時計と言う事からブランドが目指すところは究極のスポーツウォッチの開発である事が伺えます。1860年、ドイツ系スイス人である「エドワード・ホイヤー」によってタグ・ホイヤーは産声をあげます。 設立から1985年までは「ホイヤー(エドワード・ホイヤー・ウォッチメーカーズ)」と言う社名でタグは付いていませんでした。ホイヤーはクロノグラフを徹底追及し、現在でも「クロノグラフのスペシャリスト」としてその地位を保っています。これはホイヤー創業後の1880年代、時計業界がストップウォッチを盛んに製造していた事が要因でもあります。いかに細かい時間を計測できるか、それがホイヤーの挑戦でもあります。1887年には現在でも各時計ブランドがクロノグラフに使用しているカップリング機構の「振動ピニオン」を発明し特許を取っています。 エドワードの跡を継いだシャルル-オーギュスト・ホイヤーも先代の想いを継ぎ1916年に念願でもあった100分の1秒単位で計測可能な機械式のストップウォッチである「マイクログラフ」を世界で初めて開発。こうしたホイヤーの時計業界での活躍からオリンピックの公式時計として三大会に採用されています。時代が懐中時計から腕時計にシフトチェンジしてからもホイヤーはクロノグラフを搭載した腕時計の開発を主軸とし、1964年にはホイヤーの代表でもある「カレラ」を発表、発売し好評を得ました。ヒットした要因としてはクロノグラフはもちろん、その高いデザイン性、視認性でした。 その後も世界初となる防水式のクロノグラフ「モナコ」やこちらも世界初となる自動巻きのクロノグラフ時計である「クロノマチック」、「アクアレーサー」などのダイバーズウォッチを発表し時計ブランドとして確固たる地位を築いていましたが、1985年にブランドとして最大の危機を迎える事になります。それはホイヤーのみならず高級時計ブランド全てにダメージを与えた「クォーツショック」です。セイコーが特許を取得していたクォーツ技術を公開した事で量産化できた事で安価で精密、精巧なクォーツ時計は世界を席捲。 クォーツを高級時計としていたセイコー自身はこういった事を意図していませんでした。瀕死のダメージを負ったホイヤーは生き残りをかけ「TAGグループ」から資金の援助を受ける形となり現在の社名である「タグ・ホイヤー」となりました。長い期間F1グランプリの公式時計を担ってきましたが2003年には撤退し翌年からはインディカー・シリーズの公式時計に採用されています。現在でも数々のスポーツ大会や有名スポーツ選手のスポンサー活動も盛んに行っており、これからもスポーツウォッチのトップブランドとして活躍が期待されるタグホイヤーです。

古物商許可証:第304361308947/東京都公安委員会
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